(ORCD 135) WHORESNATION / Mephitism (CD)



(ORCD 135) WHORESNATION / Mephitism (CD)

Release date : 29th June (Japan)

"Since the release of their debut album six years ago, grindcore unit WHORESNATION has established themselves as a household name in the european scene, playing more than 300 shows all over the world and releasing a string of shorter formats. Formed in 2009 in Besançon, eastern France, the now-three piece returns with their relentless second full-length "Mephitism", recorded by Steph Lawansch then mixed and mastered by William Blackmon (Gadget, Victims, Lack…). 

With their technical yet-always crushing riffing, blast-beats galore and brutal, guttural barks, the band's no-frills, savage grindcore always finds the perfect balance between death metal precision and punk urgency. "Mephitism" strengthen the band's supremacy in twenty tracks delivered in barely more than 20 minutes, never easing the pressure despite the avalanche of tight-as-hell brutality."

2009年の結成からすでに300以上のライブをこなすフランスの3人組グラインドコアバンド。
デスメタルとグラインドコアの中間をいくヴォーカルスタイルと破壊的なリフワーク、さらにハイパーファストなブラストで20曲20分という数字からもスピード感が伝わってくる激速アルバム!
2012年リリースのファーストフルアルバムから6年ぶりとなるセカンドアルバム。
2018年7月5日、Duesでの新宿エクストリームを皮切りに全国12ヵ所のジャパンツアーを予定。

(ORCD 134) VISCERA INFEST / Live at Asakusa Deathfest 2017 (CD)



(ORCD 134) VISCERA INFEST / Live at Asakusa Deathfest 2017 (CD)

More info Coming Soon!

(ORCD 133) MEAT SPREADER / A Swarm Of Green Flies Over The Rusty Pot (CD)



(ORCD 133) MEAT SPREADER / A Swarm Of Green Flies Over The Rusty Pot (CD)

Release date : 13th July (Japan)
First Sale in Europe at Obscene Extreme Festival 2018 (Czech Republic)

Polish Goregrind veterans Jaro and Tocha (ex-DEAD INFECTION) with Psychoradek (NEUROPATHIA) and Arthur "Paluch" Grassmann (SQUASH BOWELS) formed in 2016.
After released debut EP "Excessive Consumption Of Human Flesh”, finally 1st full album out.
14 of skull crushing Grind songs spread your body!! 

発売日 : 2018年 7月13日
販売価格 : 1600円 (税抜き)

ポーランドだけでなくゴアグラインドの歴史を語る上では決して外すことの出来ない重要バンド、DEAD INFECTIONのヴォーカル Jaroとギター Tochaを中心に同じくポーランドゴアグラインドのSQUASH BOWELSのArthur、NEUROPATHIAのRadekのベテラン4人が2016年に結成したゴアグラインド・グラインドコアバンド。
デビューミニアルバム "Excessive Consumption Of Human Flesh”から満を持してついにファーストフルアルバムがリリース。
ゴアグラインド史に残る名盤、DEAD INFECTION "A Chapter of Accident”、”Brain Corrusion"のスタイルを継承しながらもさらにグラインドコア色が濃くなった楽曲とヴォーカルスタイルで初期NAPALM DEATHを彷彿させる躍動感にEXTREME NOISE TERRORのようなRawでクラスティーなハードコアさが加わったMEAT SPREADER 独自のサウンド。
2018年3月にはMaryland Deathfestのヨーロッパ版ともいえるNetherlands Deathfestに出演。
10月には浅草デスフェストにも出演予定。
全てのグラインドコアファン、ゴアグラインドファンに捧げる全14曲!!

(ORCD 132) CODE ERROR / Code Error (Papersleeve gatefold CD)



(ORCD 132) CODE ERROR / Code Error (Papersleeve gatefold CD)

New Blast of Asian Grind Core. Consisting members of WORMROT and TOOLS OF THE TRADE. Featuring 7 songs, Debut CDEP. 

NAPALM DEATHをはじめTERRORIZER、CARCASS、BRUTAL TRUTHなどグラインドコア史に残る名盤を多数リリースしたイギリスのEarache Recordsからアジアのグラインドコアバンドとして初めて契約をむすんだバンド、WORMROT。
2017年には待望の来日ツアーをおこない浅草デスフェストにも出演。
そのアジアが誇るグラインドコア、WORMROTのヴォーカル、ArifとドラムのVijeshがマレーシアのグラインドコア、TOOLS OF THE TRADEのメンバーらと2017年に新たに結成したグラインドコアバンドがCODE ERROR。
Vijeshのタイトかつパワフルな激速ブラストにArifのスクリーム、WORMROTよりもさらにシンプルに研ぎ澄まされたグラインドチューン7曲を収録したデビューミニアルバム。
否が応でも今後の活躍に期待が高まるベテランによる若手バンド!



(ORCD 131) WARFUCK / This was supposed to be fun (CD)



(ORCD 131) WARFUCK / This was supposed to be fun (CD)
The french power duo grindcore band, touring like maniacs around the world since 2012, take dishes out unrelenting, hi-speed blast-beats, intense hardcore breakdowns tight, sick drumming and weird, dissonant riffs.
THIS WAS SUPPOSED TO BE FUN, recorded, reamped, mixed and engineered by Serge Spiga at The Clockwork (Cremation, live sound engineer for Conan, Grinding Delemont Festival, Yob, Electric Wizard etc), mastered by Dan Swano at Unisound AB (Nasum, Bloodbath, Incantation etc), Artwork direction by the tortured soul of Hugo Charpentier (Mauvaise Foi Edition).
Including 15 songs in 23 min, features their strongest songwriting to date - while also delivering their most bone crushing breakdowns yet and terrifying, break neck speed. Prepare for grinding ear rape…"
For fans of ROTTEN SOUND, MAGRUDERGRIND, NASUM and PIG DESTROYER.

発売日 : 2018年5月25日
販売価格 : 1500円 (税抜き)

バンド名 :  WARFUCK
タイトル :  This was supposed to be fun
品番 : ORCD 131
フォーマット : 12cm CD
レーベル : Obliteration Records
収録時間 : 15曲23分

2011年にフランスで結成したハイスピードブラスト・グラインドデュオ、WARFUCK。
2人組ながら圧倒的なスピードとパワーでゴリ押しするグラインドソングを武器にヨーロッパを中心に多数のツアーを敢行。Obscene Extreme フェスにも出演。
2016年にはジャパンツアーも敢行しDIYで14箇所をツアーするという快挙を成し遂げる。
本作は前作セカンドアルバムから3年ぶりとなるサードアルバム。
レコーディングはELECTRIC WIZARD、CONANなどのライブサウンド・エンジニアの経験のあるSerge Spigaが手がけ、マスタリングはスウェディッシュデスメタルシーンの重要人物、EDGE OF SANITYのDan Swano。サウンドプロダクションも前作よりも格段にレベルアップしこれまで以上にキレのあるグラインドコアが炸裂している。
NASUM、ROTTEN SOUND、PIG DESTROYER 、MAGRUDERGRINDなどのグラインドコアファンには絶対的に聴いて欲しい1枚。
6月には2度目のジャパンツアーを予定している。
Obliteration レコードによるアジア流通限定盤。


(ORCD 130) WOJCZECH / regret.repeat (CD)



(ORCD 130) WOJCZECH / regret.repeat (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129838787

German Grind Core Since 1995. 4th full length album

1995年結成、アンダーグラウンドグラインド・パワーヴァイオレンスシーンで数々の音源をリリースしてきたドイツのベテラングラインドコア、WOJCZECH。
同じくドイツのベテラングラインドコア、ENTRAILS MASSACREのメンバーも在籍。
余計な贅肉を削ぎ落としたようなソリッドなグラインドコアでASSUCKやDISCORDANCE AXISを彷彿とさせるリフワークやAGATHOCLESのようなオールドスクールな楽曲などグラインドコアの成分が凝縮した11曲を収録した2018年4thフルアルバム。
グラインドコアファンだけでなくパワーヴァイオレンスファンはもちろんハード・コア、クラスト・コアファンにもオススメできる1枚!!
5月には待望のジャパンツアーを名古屋のグラインドコアフェス、Grind Bastards 2018を皮切りに全国7箇所をツアー予定。


(ORCD 129) RETCH / Anathema (CD)



(ORCD 129) RETCH / Anathema (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129838060

Tokyo-based Black Death Metal duo.
Ashes from DARKCORPSE, T. Giles (gt / vox) and T. Smith (drums / vox) formed in 2014.
“Anathema” is the first full length. The album focusses on riffs and negativity whilst paying homage to metal punk and neanderthal death metal.
Created an album that showcases their love for Darkthrone and Celtic Frost as well as the Japanese underground bands that they have played with.

横須賀US海軍や日本在住のUSメタルヘッドらが結成したダークメタルバンド、DARKCORPSEの解散後、その残党メンバーでもあるアメリカ人 T. Smithとイギリス人のT. Gilesにより2014年に結成されたブラックメタルバンド。
東京を中心に活動し幾つかの自主デモ音源をリリースし、ついにファーストフルアルバム “Anathema”を日本のObliteration レコードからリリース。
DARKTHRONEやCELTIC FROSTから影響を受けた暗黒のフォースをまとい邪悪を吐き出すようなツインヴォーカルとRawな演奏、ブラックメタルの本質でもあるプリミティブさを損なわずによりアグレッシブでヘヴィにアレンジされた楽曲10曲を収録。
4月にはアルバム先行発売ライブを台湾2箇所にて。5月20日には秋葉原 音楽館にてObliteration レコード主催 アキバエクストリームでアルバムリリース記念ライブを予定。

(ORCD 128) DEATHOPIA / Remember the Pain (CD)



(ORCD 128) DEATHOPIA / Remember the Pain (CD)
Gore Metal !!!
3 new songs + 4 re-recorded songs. 
For CARCASS “Necroticism”, EXHUMED, IMPALED Fan!!

Euro version out from SPLATTER ZOMBIE RECORDS, Germany with different color jacket


CARCASS “Necroticism” で構築したゴアグラインドとデスメタルの見事な融合をEXHUMEDが引き継ぎゴアメタルというジャンルまでに昇華。そのゴアメタルをプレイするDEATHOPIA。
本作は新曲3曲、再録3曲(イントロ含め4曲)を収録。”痛み"をテーマに制作されゴアなツインボーカルをキープしつつも、前作よりもストレートかつブルータルな曲構成、メロディアスなギターソロ、クリアな音像でこれまでのDEATHOPIAの音楽性が凝縮した作品へと仕上がっている。
4月には新宿、横浜、浅草の3箇所でレコ初ツアーを予定している

2010年、大阪にてMune(Gt,Vo)を中心に結成。大阪を中心に活動を続け、2011年に1stアルバム"Human Anatomy Show"をフィリピンのOne-A Recordsよりリリース。
2ndアルバム"Caesarean Section”はドイツのSplatter Zombie Recordsより2015年にリリース。現在、メンバーはMune以外はイタリア人ミュージシャンという編成。2017年にはチェコのObscene Extreme フェスティバルに出演、3度目のヨーロッパツアーも敢行し国際的に活動するゴアメタルバンド。

DEATHTOPIA ジャパンツアー 2018
4月6日 新宿エクストリーム @ Dues 
with 死んだ細胞の塊
4月7日 横浜エクストリーム @ エルプエンテ
with STRANGULATION, INVICTUS
4月8日 浅草エクストリーム @ Gold Sounds
with BUTCHER ABC, CRASH SYNDROM, INVICTUS



(ORCD127) 死んだ細胞の塊 (SHINA SAIBO NO KATAMARI) / 禍具魂 (Kagutaba) (Paper sleeve CD)



2018年3月17日発売
(ORCD127) 死んだ細胞の塊 (SHINDA SAIBO NO KATAMARI) / 禍具魂 (Kagutaba) (Paper sleeve CD)

Brand New Hyper Technical Brutal Death Metal from Tokyo.
Featuring member of STRANGULATION.
1 song single.

2015年 コンポーザーのKani (結成当時ベース、現在はギター)を中心に東京で結成。
ブルータルデスメタル、デスコア、グラインド、変拍子などのエッセンスを取り入れた独自のテクニカルでエクストリームなデスメタル・グラインドをプレイ。平均年齢23歳とは思えない演奏力の高さと楽曲のクオリティで国内アンダーグラウンドシーンで話題となる。

メンバーのKani、Temma (ドラム) はSTRANGULATIONのメンバーとしても活動し2016年にはタイのバンコクデスフェストに自費渡航し現地でデモを配布するなどプロモ活動を行う。翌年 2017年には同フェスに出演を果たす。
国内では来日海外アクトのオープニングも努め、DEVOURMENT、KRAANIUM、DISENTOMB、KING PARROT、FECUNDATIONらとも共演経験を持つ。

結成からわずか3年で豊富なライブキャリアを積み、BUTCHER ABC, SELF DECONSTRUCTION, REDSHEERなども使用するStudio ChaosKにて本作、「禍具魂」をレコーディング。
3分10秒1曲の中に彼らのこれまでの経験とセンスが存分に詰まった内容へと仕上がっている。

2018年2月には死んだ細胞の塊としては初の海外遠征、韓国のMullaedong Extremeにて韓国のブルータルデスメタル、FECUNDATIONやVISCERA INFESTと共演。
デスメタル、グラインドコアシーンの中でも今後の活躍が期待される新進気鋭の若手バンド。

(ORCD126) HEINOUS / Feeding the Hogs - the First Three EP's (CD)



(ORCD126) HEINOUS / Feeding the Hogs - the First Three EP's  (CD)
購入→ http://obliteration.shop-pro.jp/?pid=129366644

US Raw Gore Grind.
Including their “Gore From The Gutter” EP, Split w/ RADIATION VOMIT and HAGGUS.
17 songs collection album

2016年にアメリカ、フェニックスで結成。
EXCRUSIATING TERRORやWARSOREなどハードコア色の強いグラインドコアに影響を受けゴアグラインドの専売特許でもあるピッチシフトヴォーカルを加えたRawゴアグラインドバンド。
ほとんどの曲が2分未満でブラストビートをメインに暴走。スウェーデンの元祖ピッチシフトゴアグラインド、REGURGITATEやオランダのLAST DAYS OF HUMANITYファンには絶対的にオススメのサウンド。
アナログのみのリリースだったRADIATION VOMIT、HAGGUSとの2つのスプリット7インチ、”Gore From The Gutter “ EP音源の全17曲を収録したコレクションアルバム
2018年4月にはジャパンツアーも予定しています。

HEINOUS ジャパンツアー 2018
4/11 京都 ソクラテス
4/12 岐阜 King Biscuit
4/13 新宿 Dues
4/14 横浜 El Puente
4/15 高円寺 Sound Studio DOM